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院内警察|再放送いつ?見逃し配信は無料でいつまで?TVer以外の視聴方法

院内警察 再放送
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2024年1月12日(金)スタートのドラマ『院内警察』は、ヤングチャンピオンで連載中の漫画「院内警察〜アスクレピオスの蛇〜」が原作です。

病院内に実際に存在する“院内交番”を舞台に、敏腕刑事と天才外科医の正義が激突するストーリーが描かれます。

院内警察を見逃してしまった!という方へ、

という内容でお伝えしていきます^^

お役に立てれば幸いです☆

 

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院内警察【7話】再放送はいつ?

院内警察は、2024年1月12日(金)21:00から1話がスタートし、毎週金曜21:00に放送されています。

“院内交番”という変わったシチュエーションに興味津々の筆者ですが、実際にも存在する部署なんですね!

調べてみると東京慈恵会医科大学に存在するとのことです。

院内交番に勤務する警察OB・武良井治(むらい おさむ)を桐谷健太さんが演じ、天才外科医・榊原俊介(さかきばら しゅんすけ)を瀬戸康史さんが演じます。

二人は対立する関係にあるということですが、それぞれが正義を持って立場を守っている…その正義のぶつかり合いがエンタメとして盛り上がる、そんなドラマになっています^^

 

院内警察を見逃してしまった!という方へ、再放送はされるのか?を調べてみました。

最新話【7話】再放送(関東ローカル)

〜2

 

過去の再放送
1話 1月19日(金)2:10〜3:25
2話 1月26日(金)1:55〜2:55
3話 2月2日(金)1:55〜2:55
4話 2月9日(金)1:55〜2:55
5話 2月16日(金)1:55〜2:55
6話 2月23日(金)1:55〜2:55

 

残念ながら再放送は関東ローカルとなっています。

過去の同じ枠のドラマでは、地域によっては平日の昼間に再放送があったりしたので、各地域でご確認ください。

 

院内警察の見逃し配信はいつまで?

院内警察を見逃してしまった!という方は、動画配信サービスでの見逃し配信をチェックしておきましょう!

フジテレビのドラマは

  • TVer
  • FODプレミアム

で見逃し配信を視聴できますよ^^

どうせなら無料で見たい!という方へ、無料の配信期間を調べてみました。

TVerの見逃し配信期間

院内警察は、TVerで見逃し配信を視聴できます!

TVerで院内警察の見逃し配信を見る! ≫

 

配信期間は通常であれば1週間限定なのですが、最近のドラマは初回放送は1週間以上配信されていることがあります!

院内警察のドラマ枠に関しては、TVerでは1〜3話が4月期のドラマ開始まで配信されているため、院内警察も

1〜3話は2024年4月まで

無料配信されている可能性がありますよ^^

4話以降は、放送から1週間となっています。

最新話【7話】見逃し配信期間

無料の配信期間中であれば、何度でも視聴できるので、リピートも楽しみたいですよね♪

FODプレミアムの見逃し配信期間

フジテレビの番組を提供しているFODプレミアムという動画配信サービスでも院内警察の見逃し配信を視聴することができます。

FODプレミアムでは、フジテレビで放送されているドラマやバラエティ番組について、

最新回は1週間限定で全てのユーザーに無料で視聴可能
過去回はFODプレミアムに登録しているユーザーには見放題

となっています。

しかし、TVer同様に、1〜3話は長期的に無料配信されていることが多いですね!

途中からドラマを見始めた方はまだまだドラマに追いつけるチャンスがあるため、ぜひ見逃し配信で楽しんでください♪

1〜3話の無料視聴期間以降や4話以降はFODプレミアムの会員登録をすれば無期限で視聴することができます!

FODプレミアムで院内警察の見逃し配信を見る! ≫

 

院内警察の最新話の見逃し配信を無料で視聴したい方は、TVerかFODプレミアムで1週間以内に視聴してくださいね!

 

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院内警察の概要・見どころ

院内警察の見どころは、元警視庁捜査一課の武良井と、ドイツから帰国した外科医の榊原が、患者同士のトラブル解決や遺失物捜索などに従事しながら、事あるごとに絡んでいく様子です。

普段から交流があって、SNSのオフショットではこんなに笑顔で仲が良さそうな桐谷健太さんと瀬戸康史さんですが、ドラマでは対立する役どころ。

二人の演技力に注目ですね!

医療と刑事の要素を融合した新感覚のエンターテインメント作品となっています☆

あらすじ

最新話【8話】3月1日

武良井治(桐谷健太)は、勤務中に当直室で不倫行為をしていた男性医師に証拠写真を突きつけていた。その医師が阿栖暮総合病院と製薬会社の取次役だという情報を得ていた武良井は、兼ねてから捜査していた治験に関する情報と不倫の証拠写真破棄を交換条件として出す。

一方、榊原は他界した妹と同じHLHS<左心低形成症候群>に苦しんでいる少女・今井結依(梨里花)を励まそうと病室の外へ連れ出す。結依は親しかった入院患者・清宮松雄(でんでん)の死にショックを受け、すっかりふさぎ込んでいた。そんな結依に、榊原は不器用ながら元気づけるための言葉をかける。

そんな折、院内交番に救急搬送されていた患者が行方不明になったとの連絡が入る。曽根崎茉莉(美山加恋)という名前と特徴を聞いた川本響子(長濱ねる)は、「高校の同級生かも」と武良井とともに捜索を始める。病院近くの通りで倒れている茉莉を発見するが、川本が知る茉莉とは正反対の痩せ細った体型をしていた。

茉莉を診察した総合内科医の田尻賢太郎(忍成修吾)から診断結果の提供を断られた川本は、院内交番に与えられたアクセス権を利用して茉莉のカルテを検索。すると、処方されていない食欲抑制剤や睡眠薬を大量摂取していたことが明らかになった。

同じころ、院内交番室長の横堀仁一(市村正親)は、田尻が生活保護者に睡眠薬ばかり処方していることが気になり、武良井に相談を持ちかける。それを知った川本は、この一件は自分が調べると言い出し……。

引用:院内警察公式サイト

 

1話(1月12日)あらすじ

病院内で起こる患者同士のトラブル対処やクレーム対応、落とし物管理などを担う民間組織『院内交番』。その名の通り“病院内の交番”として、院内の秩序を守るために設置されるこの組織には、一般的に警察OBが定年退職後に従事することが多い。

元警視庁捜査一課の刑事・武良井治(桐谷健太)は、阿栖暮総合病院内に設置された院内交番に所属。日々、患者同士のトラブル解決や遺失物の捜索などに従事していた。院内交番には武良井と室長の横堀仁一(市村正親)が所属していたが、ある日そこに交番事務員として川本響子(長濱ねる)がやってくる。有名病院の医療事務としてやりがいのある仕事が出来る、と張り切ってきた川本は、院内で「軽薄で、空気の読めない、給料泥棒」を意味する“3K交番”とやゆされている場所に配属され、ショックを受ける。

そんな中、阿栖暮総合病院が誇る若き天才外科医・榊原俊介(瀬戸康史)がドイツから帰国。榊原は、帰国直後にも関わらず難易度の高いオペを執刀し、素早く正確な技術を披露して周りの医師をうならせていた。

川本とともに院内のパトロールに出かけた武良井は、山際修平(渡辺光)という男が入院中の妻の検査の件で医師ともめている姿を目撃する。目的がわからない検査が続いていることに納得できないらしい。応対していた内科医は、高名な榊原が手術をするから安心してほしい、と山際を説得するが……。

引用:院内警察公式サイト

2話(1月19日)あらすじ

阿栖暮総合病院内に設置された院内交番に所属する院内刑事・武良井治(桐谷健太)は、交番事務員の川本響子(長濱ねる)と院内をパトロール中、とある病室の入り口に盛り塩があることに気づく。病室の中をのぞくと、入院患者の清宮松雄(でんでん)が他の患者たちに囲まれていた。昨夜、トイレに行った清宮は、そこで長い髪の女性の幽霊に遭遇したのだという。「トイレに行けなくなるから何とかしてほしい」と頼まれ、困惑する武良井たち。

同じころ、外科の術前カンファレンスが行われている会議室では、外科医の上條萌子(玄理)が、外科部長の倉田雄二(神尾佑)に食ってかかっていた。萌子は、悪性心膜中皮腫というごく希な症例の患者の手術を担当することになっていたが、前日になって執刀医を降ろされたのだ。萌子の代わりに執刀するのは、榊原俊介(瀬戸康史)だった。「毎回、榊原先生に難しいオペを奪われていたらこの病院の外科医は育たない」と主張する萌子。すると榊原は、昨夜患者本人から執刀を依頼された、と萌子に告げ……。

そんな折、阿栖暮総合病院に“荒くれガンキチ”の異名を持つ国会議員の岩井幸吉(ベンガル)が体調不良のため入院する。岩井は、あるNPO団体への暴言で批判を浴びて炎上中であることから、追求を逃れるための入院らしい。倉田は、特別室に入院した岩井の警護を武良井に命じると、主治医には萌子を指名し……。

引用:院内警察公式サイト

3話(1月26日)あらすじ

武良井治(桐谷健太)が所属する阿栖暮総合病院の院内交番に、整形外科の看護師・白石日向(工藤美桜)が駆け込んでくる。飯塚恵子という入院患者がいなくなったのだという。外科医の伊藤智(西村元貴)から医材の在庫チェックを頼まれていた交番事務員の川本響子(長濱ねる)は、室長の横堀仁一(市村正親)にそれを押しつけると、武良井とともに整形外科へと向かう。

そのころ、榊原俊介(瀬戸康史)は、外科部長の倉田雄二(神尾佑)から『薬王ホールディングス』社長の手術を命じられる。患者は院長と大学時代の同期で、翌月に予定されている娘の結婚式までに元気になってバージンロードを一緒に歩きたいと願っているのだという。

ほどなく飯塚は見つかった。だが、日向は病棟を離れたことを先輩看護師の神谷玲子(西山繭子)から厳しく注意されてしまう。日向が業務に戻ろうとすると、ポケットからメモ紙が落ちた。拾い上げた武良井からそれを奪うように取ると、急に呼吸が荒くなってその場に座り込んでしまう日向。武良井たちは心配するが、日向は大丈夫だと告げて業務に戻る。

そんな折、院内交番に麻酔科医の白石葵(馬場ふみか)が訪ねてくる。日向の姉でもある葵は、3ヵ月ほど前から仕事のことを話さなくなり、最近は家にも帰ってこない妹が整形外科で何か嫌な思いをしているのではないか、と心配していた……。

引用:院内警察公式サイト

4話(2月2日)あらすじ

武良井治(桐谷健太)は、看護師の白石日向(工藤美桜)から、半年前に阿栖暮総合病院を辞めた循環器内科の専攻医・前川大樹(近藤頌利)の話を聞く。前川は5年前に臨床研修医として阿栖暮総合病院にやってきた、明るくて勉強熱心な医師だった。

実は前川は、この病院で亡くなったコメンテーター・乾井卓の死に関わっていた。乾井は大腿骨頭置換術を受けたが、術後に胸の苦しみを訴えたという。担当の整形外科医・久保田雅人(荒川浩平)は原因を探るために前川に相談した。前川は、急性心筋梗塞を疑うと同時に、術後であることから肺塞栓でないことを確認しておいた方が良い、とアドバイスする。日向は、前川からの指示で、乾井の家族に緊急カテーテル検査が必要になること、その後カテーテル治療や手術になる可能性が高いことを伝えたという。だが、容体が急変した乾井は、榊原俊介(瀬戸康史)の執刀で手術を受けたものの、術後すぐに死亡していた。

日向は、武良井に乾井のカルテを見せ、冠動脈造形の結果も手術記録も残っていないのはおかしい、と指摘する。乾井が亡くなった直後に前川が退職届を出したことも気になるという。

乾井の死は医療ミスが原因で、それを病院ぐるみで隠蔽したのか――?川本響子(長濱ねる)は、病院に疑いの目を向ける武良井に、病院の不正を暴こうとするのは院内交番の仕事ではない、と言って反対するが……。

引用:院内警察公式サイト

5話(2月9日)あらすじ

阿栖暮総合病院の院内刑事・武良井治(桐谷健太)は、医療安全管理委員会に乗り込み、半年前にこの病院で亡くなったコメンテーター・乾井卓(中山克己)に関して、医療ミスがあったのではないかと問いかけた。武良井は、乾井の死と同時に辞表を提出して病院を辞めた循環器内科の専攻医・前川大樹(近藤頌利)を呼び寄せた。

そこで前川は、乾井の死因は肺塞栓だったが、乾井の妻・君子(酒井麻吏)には心筋梗塞だったと説明するよう、指導医である上司の高木学(山崎樹範)から命じられたと証言する。そうした発言を受け、乾井の執刀をした榊原俊介(瀬戸康史)は、何があったのかすべて話す、と武良井たちに告げる。

あの日、前川は、乾井が大腿骨頭置換術を受けた後に胸の苦しみを訴えたことを受け、インフォームドコンセントを行い、君子に心筋梗塞の可能性が強く、カテーテル検査が必要であること、しかし致死的な不整脈や脳梗塞などの合併症の可能性があることを説明した。その後、バイタルは落ち着いたものの、肺塞栓の可能性を疑う前川。 しかし高木は、Dダイマーが陰性であることから肺塞栓はないと言って様子を見るよう指示する。そこで前川は、榊原に事情を伝えて所見を求めた。すると榊原は「実際に患者に触れ、真摯に診た前川先生の見解が最も信頼に足る」と返す。そんな最中、乾井が再び苦しみ始めた。前川は、高木の指示を無視して検査を始めようとしたが……。

引用:院内警察公式サイト

6話(2月16日)あらすじ

武良井治(桐谷健太)たちがいる阿栖暮総合病院の院内交番に、手術を終えたばかりの上條萌子(玄理)と白石葵(馬場ふみか)がやってくる。萌子たちは榊原俊介(瀬戸康史)が執刀したオペに加わっていたが、トラブルが起きても動じたようすも見せずに的確に対処していく榊原の技術を目の当たりにしていた。ふたりの話を聞きながら、「武良井くんは、恋人の死に榊原先生が関係していると睨んでいる」という横堀仁一(市村正親)の言葉を思い出す川本響子(長濱ねる)。

その夜、武良井は、横堀とともにサウナ施設で警視庁捜査一課長の城川尚(テット・ワダ)と会う。そこで武良井は、恋人だった夏目美咲(入山法子)の死に関して、これまでにわかったことを報告する。胃がんのステージⅣだった美咲は、抗がん剤の新薬の治験に望みを託していた。だが、治験に参加した2ヵ月後、突如原因不明の間質性肺炎を発症し亡くなっていた。

阿栖暮総合病院で現在この治験に参加している患者は80人おり、そのうち5人に間質性肺炎の所見が出ていたという。そして美咲の他に60代の男性が間質性肺炎で亡くなっていた。武良井は、そうした状況下でも治験が継続されていることを問題視し、副作用によるものと疑われる症例が発生しても、製薬会社や病院側が国や治験審査委員会へ報告を挙げなければ闇に葬ることも不可能ではない、と城山に告げる。その新薬の治験責任医師は、榊原だった。

引用:院内警察公式サイト

7話(2月23日)あらすじ

阿栖暮総合病院院内交番の武良井治(桐谷健太)は、室長の横堀仁一(市村正親)、警視庁捜査一課の城川尚(テット・ワダ)と居酒屋に来ていた。武良井は、恋人だった夏目美咲(入山法子)の死に関して、ある疑惑をずっと探っていた。ステージⅣの胃がんだった美咲は、抗がん剤の新薬の治験に参加した2ヵ月後、突如原因不明の間質性肺炎を発症し亡くなったのだ。その新薬の治験責任医師は榊原俊介(瀬戸康史)だった。城川によれば、製薬会社側も治験患者が間質性肺炎で相次いで亡くなっていることを把握しており、内部調査を始めたらしい。武良井は、美咲が残した日記を読み直していて気付いたことがある、と切り出し、亡くなった患者たちは、肺炎の症状が出たことを黙っていたのかもしれない、と城川に告げ……。

病院内で倒れた14歳の少女・今井結依(梨里花)は、入院することになった。結依は、HLHS(左心低形成症候群)という先天的な疾患があった。武良井は、結依に頼まれて彼女を病院の屋上に連れて行く。阿栖暮総合病院に来たのも、結依の母親が榊原を頼ってのことだという。ふたりの会話を偶然聞いてしまった榊原は、妹の希(共田すず)のことを思い出す。

そんなある日、退院が決まったという清宮松雄(でんでん)が、「依頼したいことがある」と院内交番を訪ねてくる。清宮の依頼は、10年以上前に出て行った元妻を探して欲しいというものだった。さすがに院内交番の仕事ではない、と渋る川本響子(長濱ねる)に対し、「やるよ」と即決する武良井。武良井と川本は病院のデータベースを手掛かりに、清宮の別れた妻・遠藤康恵(山本道子)のもとを訪れるのだが……。

引用:院内警察公式サイト

 

キャスト

武良井治(むらい おさむ):桐谷健太
榊原俊介(さかきばら しゅんすけ):瀬戸康史

 

【阿栖暮総合病院 院内交番】

川本響子:長濱ねる
横堀仁一:市村正親

【阿栖暮総合病院 医師・看護師】

尼子唯織:さとうほなみ
上條萌子:玄理
白石葵:馬場ふみか
白石日向:工藤美桜
伊藤智:西村元貴
倉田雄二:神尾佑

清宮松雄:でんでん

まとめ:院内警察|再放送いつ?見逃し配信は無料でいつまで?TVer以外の視聴方法

2024年1月12日(金)からスタートしたドラマ「院内警察」の再放送や見逃し配信の情報についてまとめてみました。

再放送は関東ローカルで木曜深夜に、地域によっては平日昼間に放送されています。

見逃し配信はTVerとFODプレミアムで視聴することができますよ☆

 

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